ZMEETINGの料金はいくら?プラン別の違いと最小コストを徹底解説

ZMEETINGの料金はいくら?プラン別の違いと最小コストを徹底解説

ZMEETINGは、Hmcomm株式会社が提供するAI議事録サービスです。産総研発の音声処理技術をベースに、リアルタイム文字起こしと議事録自動生成に特徴があり、ブラウザだけで動作するためソフトのインストールが不要です。

ZMEETINGの料金は、日本語プランのSが年額54,000円(税抜)から、MとLはそれぞれ135,000円・216,000円、多言語翻訳プランはMが156,000円・Lが258,000円(いずれも1ライセンス当たり税抜年額)です。代理店経由での新規契約は一般的に3ライセンスからとなっており、プランとライセンス数の掛け合わせが基本の料金構造です。ここでいうライセンス数は同時に開催できる会議の数を意味します。公式サイトでは料金の詳細が非公開となっているため、この記事では販売代理店のSB C&SやITreviewなど複数の公開情報をもとに、プラン別の価格・機能差・最小コストを整理しました。

本記事の料金情報は2026年3月時点に公開されている情報をもとにしています。料金は改定される可能性があるため、最新情報は必ず公式サイトまたは販売代理店でご確認ください。

この記事のポイント
  • 料金体系:プラン(S/M/L)×ライセンス数(同時開催できる会議数)の掛け算。ユーザー数に上限なし
  • 月額目安:日本語Sプラン年額54,000円〜(税抜/1ライセンス)、月換算4,500円。新規は3ライセンスから
  • 初期費用:要問い合わせ(公開情報からは確認できず)
  • 無料トライアル:あり(詳細条件は公式サイトでご確認ください)
  • 最低契約期間:年額制(月単位での請求かどうかは要確認)
  • コスパが良いケース:会議が多く同時開催数が読めている組織、アカウント数に応じたコストを避けたいチーム

ZMEETINGの料金体系とプラン別価格

 

ZMEETINGの料金は「プラン(S/M/L)×ライセンス数」で決まります。ライセンス1つは「同時に開催できる会議の枠」を意味し、ユーザー数の上限はありません。つまり、何名が使っても追加費用が発生しないため、部門横断での展開でもアカウント費用が積み上がらない設計です。まず全体像を税抜で把握し、そのあとに税込換算を確認する流れで見ていきましょう。

初期費用と基本月額料金の一覧表

プラン別価格表(税抜)

プラン 年額(税抜/1ライセンス) 月額換算(税抜) 音声認識時間 最少購入数
日本語S 54,000円 4,500円 120時間/年 3ライセンス
日本語M 135,000円 11,250円 360時間/年 3ライセンス
日本語L 216,000円 18,000円 600時間/年 3ライセンス
多言語M 156,000円 13,000円 360時間/年 3ライセンス
多言語L 258,000円 21,500円 600時間/年 3ライセンス

月額換算はあくまで年額を12で割った目安です。ZMEETINGは年額制での契約となっており、月単位での請求かどうかは公開情報からは断定できません。また、音声認識時間は1カ月ごとの制限ではなく、1年間の総枠として付与されます。特定の月に会議が集中しても、年間の上限時間の範囲内であれば柔軟に活用できる点は使いやすい設計です。詳細は販売サイトまたは問い合わせで確認することをおすすめします。

プラン別価格表(税込・10%)

プラン 年額(税込/1ライセンス) 月額換算(税込)
日本語S 59,400円 4,950円
日本語M 148,500円 12,375円
日本語L 237,600円 19,800円
多言語M 171,600円 14,300円
多言語L 283,800円 23,650円

税込価格の参照は、マネーフォワードクラウドやITreviewオンラインストアの掲載情報が参考になります。多言語翻訳プランは日本語プランとは別枠で設定されており、翻訳機能を使う場合は最初から多言語M/Lを選ぶ構成になります。

なお、初期費用・導入支援費・オプション費については公開情報だけでは確認しきれない部分があります。導入前には以下3点を問い合わせで確認しておくと安心です。

  • 初期費用の有無と金額
  • 導入支援・オンボーディングサポートの費用
  • 多言語翻訳オプションの課金方式

自社に合うプランの判断フロー

 

プランを選ぶ際は、「必要な機能」と「月間の会議時間」の2軸で絞り込むのが最短ルートです。以下のフローを参考にしてください。

条件 おすすめプラン 理由
まず試したい・特定の会議体のみに限定して使いたい 日本語S×3ライセンス 年120時間/ライセンスで入門用。感情認識・録音再生は不要なケースに
本格導入・録音の聴き直しや話者識別も使いたい 日本語M×必要ライセンス数 感情認識・音声バッチ処理・録音再生が使え、法人導入の標準構成
会議量が多い・月50時間以上の認識時間が必要 日本語L×必要ライセンス数 年600時間/ライセンス。複数チームが同じライセンスを共有する運用に
外国拠点との会議・多言語が飛び交う商談がある 多言語M or L 日本語プランとは別枠。月複数回の外国語会議がある場合に費用対効果が出やすい

 

まず「月間の同時開催会議の最大数」=必要なライセンス数、「月間の会議時間×12カ月」=必要な年間認識時間、と整理するとプランが絞り込みやすくなります。

 

ライセンス数と音声認識時間のカウントルール

ZMEETINGの料金を正しく理解するうえで、最も混乱しやすいのが「ライセンス」と「音声認識時間」の考え方です。公式サイトでは次のように明記されています。

  • 購入ライセンス数=同時に開催できる会議の数
  • ユーザー数に上限はなし(何名でも参加できる)
  • 音声認識時間は実際の会議時間に応じて消費(会議が30分で終われば30分消費)

【よくある誤解】音声認識時間について
  • 誤解①「会議を1時間予約したら1時間消費される」→ 実際は会議が終わった時点でカウントが止まる。発話がない沈黙の時間は課金されません
  • 誤解②「ライセンス数が足りなくてもなんとかなる」→ 同時開催数を超えると新たな会議が開始できません
  • 誤解③「精度が高ければ消費時間は少なくなる」→ 音質が悪いと認識処理が長引き、消費が増えるケースがあります

これらを事前に把握しておくことで、導入後に「思ったより時間が余った」または「足りなくなった」という状況を防ぐことができます。

公式サイトと販売代理店の見分け方

ZMEETINGの料金を調べると、複数のサイトが検索結果に出てきます。それぞれの役割を整理しておくと、情報収集がスムーズになります。

情報源 役割 価格表記
公式サイト(zmeeting.hmcom.co.jp) プラン概念・仕様の一次情報。金額は問い合わせ導線 掲載なし(問い合わせが必要)
IT-EXchange(SB C&S) 総代理店による価格表。税抜での提示 税抜価格あり
マネーフォワード記事 解説メディア。税込価格を紹介 税込価格あり
ITreviewオンラインストア 購入・契約の実務サイト。最低購入数や更新条件も記載 税込価格あり

公式サイトに料金が載っていないのは意図的な設計です。価格の確認は代理店または販売サイト経由が現実的なルートになります。問い合わせ前に確認しておくと話が早い事項は次の通りです。

  • 契約単位(年額か月額か)
  • 最少導入数(新規は3ライセンス)
  • オプション内容と追加費用
  • 更新・解約の条件と通知期限

ZMEETINGのS・M・Lプランの機能差が料金にどう影響する?

価格に差がある理由は機能の差です。ZMEETINGは「M/Lで法人運用が完成する設計」になっており、Sはあくまで入門用と位置づけると理解しやすくなります。

機能 日本語S 日本語M 日本語L
Zoom連携 ○ ○ ○
Googleカレンダー連携 ○ ○ ○
Slack連携 ○ ○ ○
置換辞書 ○ ○ ○
適応辞書 ○ ○ ○
フィラー除去 ○ ○ ○
感情認識 - ○ ○
音声バッチ処理 - ○ ○
会議音声の録音・再生 - ○ ○
話者識別 ○ ○(M/L) ○(M/L)
音声認識時間/年 120時間 360時間 600時間

小規模利用に向いているSプランの制限とメリット

Sプランの年間音声認識時間は120時間です。月換算すると10時間になります。平均60分の会議を月10回だけAI議事録対象にする使い方がイメージに近いでしょう。繁忙期には月に20時間使い、閑散期には5時間に抑えるといった、年間120時間の枠を使い分ける運用も可能です。

メリットは「まず議事録作成の工数削減だけを目的に、特定の会議に限定して導入できる」点にあります。営業チームや企画チームなど一部の会議に絞ったスモールスタートや実証実験(PoC)として活用するのに向いています。

一方、Sでは録音・再生、音声バッチ処理、感情認識が使えません。「議事録を作るだけでよい」段階では不要に見えますが、運用が軌道に乗ると「録音できないのが不便」という状況になりがちです。Sは「試してみる」ための入口として割り切り、中長期的にはMへの移行を前提に検討することをおすすめします。

チーム利用で標準となるMプランの機能差

MプランはSにはない感情認識・音声バッチ処理・録音再生が利用でき、法人での本格導入に適した構成です。年間音声認識時間は360時間(月30時間相当)です。

特に重要なのが話者識別の扱いです。公式では「話者分離機能はM・Lプランのみ対応」と注記されており、誰がどの発言をしたかが明確な議事録を求める組織では、M以上を前提に考えた方がよいでしょう。つまり、Sプランでは「誰の発言か」を後から手作業で整理する必要が生じる可能性があります。

また録音・再生機能が使えることで、「会議後に聞き直して確認する」という運用が可能になります。議事録の質と工数の両方を安定させたい場合、Mは最もコスパのバランスが取れた選択肢といえます。

多言語翻訳や高度な管理機能が必要な場合のLプラン

LプランはMに比べて音声認識時間が600時間/年(月50時間相当)と大幅に増え、会議量が多い組織に向いています。月50時間は、60分会議を週12〜13回分に相当します。毎日複数の会議をAI化したい部門や、複数チームが同じライセンスを共有する運用に対応できます。

「Lにしたから劇的に何かが変わる」わけではなく、時間枠がボトルネックになってきたときにLが必要になるという判断軸で考えるとわかりやすいです。

翻訳機能を追加した場合のコスト

多言語翻訳はMとLプランにオプションとして追加できる機能です。対応言語は中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、英語などが公式に記載されており、会議参加者ごとに異なる言語で表示することも可能です。つまり、外国語が飛び交う会議でもリアルタイムで内容を把握しやすくなります。

追加コストの差分は以下の通りです。

比較 年額差(税抜/1ライセンス) 月額差換算
日本語M→多言語M +21,000円/年 +1,750円/月
日本語L→多言語L +42,000円/年 +3,500円/月

多言語翻訳が本当に必要かどうかは、「外国語を使う会議が月に何回あるか」で判断するのが現実的です。外国拠点との定例会議が月に数回ある場合は費用対効果が出やすく、年に数回程度なら日本語Mのままでよい可能性が高いといえます。

 

ZMEETINGの最小コストの見積もり方

 

「いくらから始められるか」を把握するには、最少購入数の3ライセンスをベースに計算することが出発点になります。

最安構成の費用感

多くの販売代理店において、新規契約時の最小購入数は3ライセンスから設定されています。最安構成のSプラン×3ライセンスの費用はこちらです。

項目 税抜 税込
年額合計(S×3) 162,000円 178,200円
月額換算 13,500円/月 14,850円/月

月1.5万円以下で3つの会議枠と年120時間の音声認識時間(1ライセンスあたり)が得られる計算です。ただし、この金額はあくまで公開価格表をもとにした目安であり、初期費用や導入支援費が別途発生する可能性があります。

不要なオプションを削ってランニングコストを抑えるコツ

コストを最適化するには「削るべきもの」より「本当に必要なものを選ぶ」という視点が有効です。

多言語翻訳が不要なケース

  • 社内の会議が全て日本語で完結している
  • 外国語商談が年間数回以下
  • 翻訳が必要な場合は別ツールで対応できる

多言語翻訳が必要になるケース

  • 外国拠点との定例会議が月に複数回ある
  • 外国語話者と日本語話者が同席する商談がある
  • リアルタイム翻訳字幕を活用したい

もう一つ見落としやすいのが「SプランではなくMを選んだほうがトータルで安くなる」可能性です。Sでは録音・再生や話者識別が弱いため、議事録の編集に手間がかかります。会議後に「誰がどの発言をしたか確認するために音声を聞き直す」作業が常態化すると、人件費換算での総コストはMを選んだ場合より高くなることがあります。

導入後に料金が高騰するのを防ぐ運用ルール

ZMEETINGの費用が想定を超えやすいのは、多くの場合「運用設計が甘かった」ことが原因です。音声認識時間は会議が30分で終われば30分だけ消費される仕組みです。以下の運用ルールを導入前から設計しておくことで、時間枠の無駄消費を抑えることができます。

  • 対象会議を限定する:重要な商談・承認会議・プロジェクト定例のみZMEETINGを使い、雑談や非公式打ち合わせは除外する
  • 60分超の会議は録音との併用を検討する:長時間会議はリアルタイム認識よりも、録音ファイルをあとでバッチ処理する方が柔軟に使いやすい(M/L以上が必要)
  • 録音ファイルの取り扱いルールを決める:録音したファイルをクラウドに保存するか、端末のみに残すかは社内ポリシーと合わせて事前に決めておく
  • 定例・雑談会議は一部だけZMEETINGで処理する:毎週の部内共有会議は要点のみテキスト化し、全録音は行わないという取り決めも効果的

ZMEETINGの無料トライアルで確認すべきコスパの分岐点

有料契約前にZMEETINGを試せる無料試用の案内があります。試用条件は媒体によって説明が異なる部分があるため、最新のトライアル条件は公式サイトでご確認ください。

試用中に確認すべき項目を以下に整理します。

  • 認識精度:自社の会議環境(マイク・話し方・専門用語)で実際にどのくらい正確に変換されるか
  • 編集工数:AIで出力された文字起こしを整えるのに何分かかるか(会議1時間あたりの目安を測定する)
  • 運用適合:Zoom/Teams/Googleカレンダーとの連携が自社の会議フローに合うか
  • セキュリティ:IPアドレス制限やクラウド保存設定など、社内ポリシーと矛盾しないか

認識精度が悪いと編集コストで赤字になる理由

音声認識精度が低いと編集・確認工数が増え、ツール導入のコストメリットが消えることがあります。公式やIT-Exchangeをはじめ複数のソースで「認識精度90%以上」という主張が見られますが、この数値は環境や話者によって変動します。

試用中に使えるコスパ判断のKPI

指標 目安
編集時間(会議1時間あたり) 15分以内なら優秀、30分超は精度改善が必要
誤変換箇所数 辞書登録で減らせるかを確認する
辞書登録後の改善度 適応辞書・置換辞書の効果を測定する

精度が思ったより低い場合でも、置換辞書・適応辞書の登録で改善できることがあります。特に社名・製品名・業界用語を辞書に登録しておくと、変換ミスを大幅に減らすことができます。つまり、導入後に辞書を育てるほど実質的な編集コストが下がっていく設計です。

料金だけで決めないための比較軸

最終的な判断では、単価だけでなく「使ったときの総コスト」と「セキュリティ・稟議の通りやすさ」の2軸で評価することが重要です。

精度と編集工数で総コストは変わる

議事録ツールの総コストは「ライセンス費用+編集に使った人件費」で考えるのが正確です。認識精度が高く編集が少なければ、高い料金のプランでもトータルでは割安になることがあります。

総コストの算定式の例
削減できる工数(時間)× 担当者の時給 = 削減金額
上記の削減金額が、年間ライセンス費用を上回っているかが導入の判断基準です。例えば、月10時間の工数削減(時給3,000円換算で月3万円の効果)ができるなら、年間の削減効果は36万円となります。Sプラン3本の維持費(約16万円)を考慮しても、十分な投資対効果が得られる計算です。

セキュリティ要件が厳しい組織でのトータルコスト

ZMEETINGのセキュリティ機能

  • 通信暗号化・保存データ暗号化。つまり万一データが流出しても第三者には内容が読めません
  • IPアドレス制限。社外や許可外の端末からのアクセスをシャットアウトできます
  • 会議参加時の承認(待機室機能)
  • 強制退出機能
  • 機密情報は日本国内のデータセンターに保管
  • クラウドに保存しない設定が可能

【重要】個別NDAへの対応は不可です

公式FAQで個別NDAへの対応は不可と明記されています。社内の契約規程で個別NDAの締結が必要な場合は、稟議書を作成する前に必ず確認しておいてください。この点が後から発覚すると、導入プロセスがやり直しになるケースがあります。

稟議・導入前に確認しておくべき質問例は以下の通りです。

  • データの保存先(国内か否か)
  • クラウド保存しない設定の具体的な方法
  • 管理者権限の範囲と操作ログの有無
  • データの保持期間と削除方法
  • 個別契約・NDA対応の可否

 

よくある質問

50人のチームで使う場合、ライセンスは50本必要ですか?

必要ありません。ライセンス数は「同時に開催できる会議の数」であり、ユーザー数ではありません。50名が利用していても、同時に開催される会議が最大3本であれば3ライセンスで対応できます。部門横断で大人数に使ってもらいたいが、コストを抑えたいという組織には特に合った設計です。

使わなかった音声認識時間は翌年に繰り越せますか?

繰り越しはできません。音声認識時間は1年間の総枠として付与されるため、使い切れなかった分は消滅します。年間の会議量をあらかじめ見積もって、余りすぎない容量設計をすることが重要です。年度末に会議が集中するなど、時期によって偏りがある場合はその波を前提にプランを選んでください。

年額を一括で支払う必要がありますか?月払いはできませんか?

ZMEETINGは年額制での契約となっており、月単位での請求かどうかは公開情報からは確認できません。詳細は販売代理店または公式への問い合わせで確認してください。年額が一括請求になる場合、予算の組み方や稟議の進め方が変わるため、契約前に経理部門とも確認しておくと安心です。

SプランからMプランに移行するタイミングはいつが適切ですか?

次の2つのどちらかが当てはまったタイミングが目安です。①年間120時間の認識時間が足りなくなってきた。②「録音を聴き直して確認したい」「誰の発言か正確に記録したい」というニーズが出てきた。Sで使い始めてこれらの不便を感じたら、更新のタイミングでMへ切り替えることをおすすめします。

途中でプランをアップグレードできますか?

公開情報からは詳細が確認できないため、契約時に代理店へ確認することをおすすめします。特に「年度途中で会議量が増えた場合の対応」「アップグレード時の差額精算の有無」は、年額制の場合に影響が大きい論点です。

サービス名

Rimo

company 1 公式サイト

Notta

company 1 公式サイト

YOMEL

company 1 公式サイト

Otolio

company 1 公式サイト

AmiVoice
ScribeAssist

company 1 公式サイト

logmeets

company 1 公式サイト
基
本
情
報
STEP1:基本情報やセキュリティ面を確認しましょう!
タイプ クラウド型 クラウド型 クラウド型 クラウド型 オンプレ型 クラウド型
セ
キ
ュ
リ
テ
ィ
ISO/IEC 27001、
ISO/IEC 27017
ISO/IEC 27001(情報セキュリティ)
ISO/IEC 27017(クラウドサービスセキュリティ)
2つ取得済で
セキュリティ安心
ISO/IEC 27001
のみ取得
ISO/IEC 27001
のみ取得
ISO/IEC 27001
のみ取得
ISO/IEC 27001
のみ取得
2つ取得済で
セキュリティ安心
機
能
STEP2:自動要約機能で更に業務効率化!目的に合わせて必要な機能をしっかり確認しましょう!
議事録の完成時間
(※1)
約5分
約5分
約3~5分
約5分
約5~10分
約1時間
自動要約
(文字起こし後に
自動で要約開始)
文字起こし後
すぐに自動要約可能
プランによる
文字起こし後
確認作業が必要
文字起こし後
すぐに自動要約可能
文字起こし後
確認作業が必要
文字起こし後
確認作業が必要
自動話者分離
(音声認識機能により
発言者を自動識別)
自動識別可能
自動識別可能
自動識別可能
自動識別可能
自動識別可能
不可
ノイズ除去
(周囲の雑音を自動除去)
雑音の自動除去で
音声認識精度UP
不可
不可
不可
不可
雑音の自動除去で
音声認識精度UP
フィラー除去
(「えー」「あのー」
などの言葉を自動削除)
自動識別
&削除可能
自動識別
&削除可能
自動識別
&削除可能
自動識別
&削除可能
自動識別
&削除可能
自動識別
&削除可能
複数人での
同時編集
(同じメモや議事録の
リアルタイム共同編集)
編集中ユーザー名
が表示されて安心
不可
不可
編集中ユーザー名
が表示されて安心
不可
不可
アプリ版の
リリース
(スマホで録音・
議事録作成等)
議事録作成、AIチャット機能・クラウド共有までスマホで完結
議事録作成に加え、AIチャット機能まで対応
議事録作成に対応
議事録作成に対応
なし
なし
タスク実行機能
(議事録の内容を基に、
資料等をAIで生成)
資料・LP・バナー・スライド・メール案まで幅広く生成可能
スライド生成やAIチャット機能に対応
不明
議事録をもとにしたメール送信やCRM更新などの実⾏が可能
不明
不明
RAG機能
(過去の議事録等を
AIが検索し、
質問に回答する)
蓄積された議事録・商談記録を横断検索し、引用元付きで回答可能
複数の会議データ・ファイルを横断し、回答が可能
会議内容を基に、AIチャットで質問・整理が可能
不明
不明
不明
費
用
STEP3:まずは無料トライアルで費用対効果を実感してみましょう!
無料
トライアル
14日間/
機能制限なし
3日間 or 7日間/
機能制限なし
プランによる
14日間/
機能制限あり
最大3IDまで
合計10時間
14日間/
機能制限なし
14日間/
機能制限なし
1ヵ月間/
機能制限なし
初期費用 1ヶ月分の
月額費用
無料 無料 要問合せ 無料 5万円
想定月額費用
(※2)
30,000円~ 20,900円~ 28,000円~ 要問合せ 約8万円~
(+個別見積)
10,000円~
特徴 高速・高精度文字起こしと自動要約機能で圧倒的な業務効率化が可能!小~大規模まで合わせてニーズに合ったプランが選べる! 便利なスマート フォンアプリや GoogleChrome拡張機能で録⾳がス ムーズ! 毎月様々な機能がアップデート!使い方もシンプルで簡単! 会議中・会議後の議事録作成作業を大幅に削減!これまでの議事録作成よりも正確な情報共有が可能! オンプレ型のため、インターネット接続なしで利⽤可能!ライセンス数に応じた定額制で使い放題! 独自の専用モバイル端末とWindowsアプリで音声収録の質の向上が可能!
サービス名 Rimo Notta YOMEL Otolio AmiVoice
ScribeAssist
logmeets
公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト
(※1)1時間程度の音声データでの議事録が完成するまでの時間
(※2)法人・ビジネスプラン5名想定で、無料プランを除く最低月額費用

関連記事